ドバイ株投資完全マニュアルの概要

ドバイ株投資にもってこいの『ドバイ株投資完全マニュアル』、この本を読まれたマルコさんが、コメントをまじえて概要を書かれてます。
ドバイ株投資を考えておられるあなたの参考になると思うので、読んでみて。


内容からいうと脱原油政策として金融立国を標榜しているドバイ。
その実情はかつてあやしい不動産投資の件で知っていました。
その国にも株式投資があるのです。

メリットとしては、国策での金融センターを目指していますので、かなり強引ではありますがお金が集まっています。
その分、恩恵を受けるチャンスも多いでしょう。
また、現地上場銀行のPERは10倍程度と買っておくにはお手ごろだというのが印象です。
また口座開設にはパスポートや写真付きの身分証明(運転免許など)が必要ではあるものの、署名の認証や英語での連絡は不要なようです。
この点は、海外の口座にしてはかなりハードルが低く、いつでもいけそうな好印象です。

ただ、デメリットとしてはマルコが調査している最中に耳にした内容ですが、現地の市場に投資しているのはほとんど外国人だということです。これからの上昇を期待するのであれば下落も覚悟の参戦になるといったイメージ。

マルコにとっては、現状で動かせる資金が限られているので、しばらく様子見ですが、新興国にまったく挑戦していない方でなおかつ、長期投資先を選定している方には面白い国かもしれません。


そうなんですよね〜。
ドバイ株に関わらずどこの新興国、いえいえ先進国でも乱高下はつきもの。

ちょこっとだけ、ドバイ株も噛んでおいてもいいかもるんるん

ドバイ株投資完全マニュアル、届きました〜♪

ドバイ株投資完全マニュアル』、やっと届きました〜るんるん
嬉しいなぁ揺れるハート


アマゾンの箱から出して、まず分厚さに驚きました!

P373もあるんですよ〜。

でも、パラパラっ見たところ、写真や図、表が一杯あって、読みやすそうです。

あ〜、今が一番好きな時間。

欲しかったものを前にして、わくわく度全開って感じですゥ。わーい(嬉しい顔)

ところで、ドバイ株投資から大きくずれるんですが・・・

今アマゾンでお得なキャンペーンをしてるのをご存知ですか?

アマゾンでアマゾンクレジットカードに入会して、何かを購入すると請求時に2,000円差し引いてくれるんでするんるん

やり方はいたって簡単です。

欲しい商品をショッピングカートに入れてレジに進むと、紹介画面が出てきます。

そこで仮入会手続きをすると、自動的に支払カードに指定されて、後日請求時に2000円差し引かれるんです。

年会費は永年無料、ポイントサービスもあるので、本をよく購入される方はとくにお勧めです。

まだ『ドバイ株投資完全マニュアル』を購入されてない方、この方法を使えばただになっちゃいますよ〜揺れるハート

Jenniferは今頃知ったので、『世界バブル経済終わりの始まり──実践・臆病者のための黄金の投資学』を買ってみようかなぁ・・・

それと・・・



一杯欲しくなって来ちゃった。わーい(嬉しい顔)


ドバイ株投資完全マニュアル出版記念インタビュー 6

ドバイ株投資完全マニュアルの出版を記念して、著者の石田さんがインタビューされた時の記事、パート6をお送りしま〜するんるん


いままでの
ドバイ株投資完全マニュアル出版記念インタビュー
ドバイ株投資完全マニュアル出版記念インタビュー 2

ドバイ株投資完全マニュアル出版記念インタビュー 3
ドバイ株投資完全マニュアル発売記念インタビュー 4
ドバイ株投資完全マニュアル出版記念インタビュー 5
も読んでねるんるん

A. インターネットで十分事足りる情報が得られます。しかし、英語のウェブサイトがほとんどなので、少しづつ英語の勉強も必要ですね。例えば以下のようなサイトがありますが、これだけでもすべてをチェックするのは大変です。ひと通りアクセスしてみて、馴染みやすいサイトを2つか3つ程度チェックしていれば、それだけでもだいぶ豊富な情報源になりますよ。ちなみに私個人的にはGulf Newsが好きです。ドバイに行っても、朝必ずホテルの部屋に配達されていますから割と馴染みがあります。でももちろんすべて英語ですから、すべてを読みこなすのは大変でとても時間がかかりますけどね。

ドバイ証券取引所(DFM)
アブダビ証券取引所(ADSM)
ドバイ国際証券取引所(DIFX)
ドバイ国際金融センター(DIFC)
マックシャラフ証券(MAC Sharaf Securities)
NBD証券(NBD Securities)
日本語で読む中東メディア - News from the Middle East
Gulf News
Khaleej Times
Arab News
MENA Financial Network(MENA FN.com)
AME Info - Middle East business and financial news
BBC News Middle East

Q. ドバイ株をこれから始める方に何かおすすめの本はありますか?

A. まずは地球の歩き方です(笑)。ドバイに何度も行ったことがある方はいいとして、一度も行ったことが無い方は、まず株式市場とか経済とかそれ以前に、ドバイの雰囲気を理解する必要がありますし、地球の歩き方は写真が豊富で簡単な歴史や経済、文化なども掲載されていますから、読み物としても楽しめます。また、ドバイ初心者も上級者も、すべての方に特におすすめしたい本として、『ドバイがクール 世界ナンバーワンずくめの楽園都市』(槙島 公 著/三一書房) があります。槙島先生のこの本は、とても読み応えがあり面白いです。ドバイの多くがこの一冊で理解できるかと思います。おすすめです。

Q. 読者の方にメッセージをお願いします。

A. ドバイ株投資完全マニュアルは、世界から注目されているドバイ証券取引所に、個人投資家が本気で挑むための、日本で初めての本格的なマニュアル本です。ドバイはこれまで小さな市場でしたが、今年の4月あたりから、HSBC、メリルリンチ、ゴールドマンサックスなどの大手機関投資家の資金が徐々に入りつつあり、本格的な成長プロセスに入りつつあります。世界の建設クレーンの3割がここに集結し、GDP年率成長11%を2015年まで継続するドバイストラテジックプラン2015が進行中、そしてペルシャ湾岸6カ国単一通貨の導入と変動相場制への移行など、今後10年以上に渡って経済的イベントが目白押しのドバイです。

BRICs?VISTA?・・・本書でそれ以上を体感してください

(ドバイ株投資完全マニュアル出版記念インタビューは、これで終わりで〜するんるん

ドバイ株投資完全マニュアル発売記念インタビュー 5

ドバイ株投資完全マニュアルの出版を記念して、著者の石田さんがインタビューされた時の記事、パート5をお送りしま〜するんるん


いままでの
ドバイ株投資完全マニュアル出版記念インタビュー
ドバイ株投資完全マニュアル出版記念インタビュー 2

ドバイ株投資完全マニュアル出版記念インタビュー 3
ドバイ株投資完全マニュアル発売記念インタビュー 4
も読んでねるんるん

A. まずは地球の歩き方です(笑)というのも、本屋に行ってもドバイの本はほとんど皆無で、旅行ガイドブックですら、地球の歩き方シリーズでしか出版されていません。まずは地球の歩き方を読んで、旅行に必要な情報を入手しました。そして、インターネットで色々と情報を探しましたが、市場にしても経済にしても概略的な情報は入手できましたが、根本的な金融機関の情報、取引の方法、取引のルール、個別の企業情報などはなかなか探し当てることができず、四苦八苦しました。中東というのは日本からとても遠い国で、本当に情報が少ないんだなぁというのを痛感しました。であれば、そのような本を自分で作ってしまえと思い(笑)、ありとあらゆる人脈を駆使して、ドバイの金融関係者につないでもらいました。最初はしつこいくらい毎日色んなことをメールで質問していました。そこがドバイの市場や経済の勉強を始めたスタート地点です。そのように毎日メールでやりとりをしていく中で、「いつドバイに来るんだい?」とか、自然とそんな話になります。「百聞は一見にしかず」とは言いますが、本当にそう思います。メールだけで情報は確信になりませんが、自分の目で確かめることによって、伝聞は確信に変わります。

Q. ドバイ株をこれから始める方に何かおすすめの情報源はありますか?

(今日はこれまで。ドバイ株投資完全マニュアル発売記念インタビュー、いよいよ明日最終回です。お楽しみにるんるん

ドバイ株投資完全マニュアル出版記念インタビュー 4

ドバイ株投資完全マニュアルの出版を記念して、著者の石田さんがインタビューされた時の記事、パート4をお送りしま〜するんるん


いままでの
ドバイ株投資完全マニュアル出版記念インタビュー
ドバイ株投資完全マニュアル出版記念インタビュー 2

ドバイ株投資完全マニュアル出版記念インタビュー 3
も読んでねるんるん

A. 国やセクターによってそれぞれ異なるリスクがたくさんありますから、一言で表現するのは難しいのですが、海外に投資をする上ですべてに共通するリスクというのは換金リスクと情報の正確性のリスクじゃないですかね?

換金リスクというのは、私たち日本人が投資をする以上いずれ日本円に戻さなくてはならないかと思います。しかし日本をはじめとして各国のレギュレーションがいつどこでどう変わるかは誰にも分かりません。日本の金融庁なども海外との送金を規制するなど、国際化に逆行した動きが見られなくもありません。このようなことを考えると、日本から一歩も出ない人は日本国内だけで投資をしたほうがよいと思います。海外投資は、将来、生活やビジネスの拠点を日本以外にも持とうと考えている方や、ちょくちょく海外旅行へ行かれる方、そんな方に向いています。

また、情報の正確性のリスクというのは、最近退職金をBRICsやVISTAなど新興国投資に向ける方が増えているようですが、行ったことも無いどころか、その国をほとんど知らずに、金融機関のセールストークをそのまま信じて、新興国ファンドを買っている方が多いようです。ある程度投資先の状況を自分なりに調べて、納得した上で自己責任で新興国に投資するべきですね。その上で投資している人は、急落時に狼狽売りなどは絶対にしません。むしろバーゲンだと思って買い足すという行動に出るでしょう。

Q. ドバイの株式市場や経済に関しては最初はどのように調べましたか?

(今日はここまでで〜す。また、明日読んでねるんるん

ドバイ株投資完全マニュアル発売記念インタビュー 3

ドバイ株投資完全マニュアルの出版を記念して、著者の石田さんがインタビューされた時の記事、パート3をお送りしま〜するんるん


いままでの
ドバイ株投資完全マニュアル出版記念インタビュー
ドバイ株投資完全マニュアル出版記念インタビュー 2

も読んでねるんるん

A. ルールは、まず現地にキーマンを作ること。日本に住んでいる以上、現地の情報収集には限度があります。これはいつも人づてで紹介してもらい、最初はメールでやりとりするのですが、色々やりとりをしているとそのうち話が盛り上がってきて、現地で会ったり日本で会ったり、いずれ必ず会うようにしています。例えば、どこかの証券会社の社長とか、運用会社のアナリストとか、銀行の支店長とか、金融に長けている人脈を一人以上現地に作ることです。現地の情報ほど安心できるものはありませんし、この人と人とがつながっていくのがとても楽しいのです。例えば、香港の人がドバイの人を紹介してくれて、見事私はドバイにどっぷりと浸かってしまったわけですが、今度はそのドバイの人がサウジの人を紹介してくれています。次はサウジにつながって、その後はどこへつながるんでしょうか・・・。自分でも楽しみです。先日ドバイで、カメルーン人の大手仏銀バンカーと出会う機会があったので、次はカメルーンに行ってしまうかも(笑)


Q. すべての投資にリスクはつきものと思いますが、海外投資での一番のリスクはなんでしょう?
また、そのリスクを回避するものは何だとお考えですか?

(今日はここまでで〜す。また、明日読んでねるんるん

ドバイ株投資完全マニュアル発売記念インタビュー 2

ドバイ株投資完全マニュアルの出版を記念して、著者の石田さんがインタビューされた時の記事、パート2をお送りしま〜するんるん


前回のドバイ株投資完全マニュアル出版記念インタビューを読んでねるんるん

A. 今から10年ほど前に、日本でビジネスを営む外国人経営者から「これからドバイは大きく発展するだろう」ということを耳にたこができるほど聞いていました。彼らは日本の製品をドバイへ輸出し、またドバイから東欧、西アジア、アフリカ大陸などの巨大市場へ再輸出していくのですが、ドバイが欧州・アジア・アフリカの中心に位置するという地理的に恵まれた環境で、貿易ハブとして急速に発展していることを聞き、香港やシンガポールなどと重なるイメージを持ちました。
そして2年ほど前に、香港で証券会社を経営する知人から、「ドバイは金融の中心になる。当社でもドバイ株を扱う方向で動きたい」ということを聞き、一緒にドバイへ行く計画を立てました。そして、実際にドバイの地を踏んでその光景を見たときに、わずかな興味が強い確信に変わっていました。

Q. 石田さんの著書やウェブサイト「香港資産運用奮闘記」を拝見すると、実際に現地に飛んでリサーチなさる行動力に驚かされます。 今回ドバイから帰国されて印象はいかがでしたか?

A. まず、疲れました(笑)。どこに行ってもいつもそうなのですが、航空券やホテル代、また自分の時間、すべて自腹で本気で飛んでいくわけですから、「もとをとろう」という意識が強すぎて、事前に色んなところにアポをとりすぎて、スケジュールがぎっしりになります。今回ドバイは毎日気温40度を超えていました。また各アポイント先は冷房がキンキンに冷えていますから、外と中の温度差だけでもかなりを体調崩しますしね。移動はもちろんタクシーですが、スケジュールを詰め込みすぎて、ぐったり疲れました。でもなんか達成感のある疲れで、気分は爽快です。これに懲りずに同じことを続けたいと思います。

Q. これまでのお仕事や経験から、海外投資をおこなううえで役立っていることはなんですか?

A. もともと若い頃会計事務所で仕事をしていましたので、その知識のおかげで、株をはじめた当初から各種指標などはすんなり理解できましたし、企業のBSやPLをぱっと見ただけである程度その企業の輪郭も見えてきます。これは大いに役立っています。
また、その頃の私の顧客が、なぜかパキスタン人、ミャンマー人などが多く、香港やシンガポール、ドバイなどの話は彼らからたくさん聞いていました。彼らは自動車やパソコンなどの日本製品を、各都市から再輸出する仕事をしていましたので、香港やシンガポール、ドバイに私が興味を持つきっかけを作ってくれたのは彼ら外国人経営者です。

Q. 海外投資を実践するにあたり、ご自身のルールや方針があれば教えてください。

(今日はここまで。また明日ね〜るんるん

ドバイ株投資完全マニュアル発売記念インタビュー

ドバイ株投資が、ドバイ株xベトナム投資セミナーで益々人気急上昇してるようです。おいおいご紹介しますが、このドバイ株xベトナム投資セミナーに参加された方々が次々にドバイの証券会社に口座を開設され、ドバイ株投資を始められてます。
でも、ドバイ株xベトナム投資セミナーに参加できなかった方は、ドバイ株投資完全マニュアルを活用しましょうるんるん
ドバイ株xベトナム投資セミナーのドバイ株投資の講師が、ドバイ株投資完全マニュアルの著者だからでするんるん
今日は、ドバイ株投資完全マニュアル出版を記念して著者インタビューとう記事があったので、それを載せますね。


Q. 「本気の海外投資シリーズ」4作目の完成おめでとうございます。そもそも石田さんが海外投資に目を向け始めたきっかけを教えてください。
A. 海外投資に目を向けたきっかけは、ズバリ日本株で勝てなかったからです(苦笑)。友人に影響を受けて、ちょこちょこ株式投資を始めたのが今からおよそ10年前ですが、友人がほいほい利益を確定させているのを見て、私はというと、株を買えばどんどん下がり、売ればどんどん上がり、なんて自分はセンスが無いんだ!と涙を流したものです。その頃は、株よりも競馬のほうが断然儲かっていましたね(笑)。

そんな感じで日本株で散々だったときに中国株投資に出会いました。これから成長していく国の基幹産業に投資をしておけば、日々の値動きなど気にせずにいずれ大きく育つ。その国の成長に資金を投下して、10年以上ほったらかし!こんな投資手法が自分には合っているし、その国の経済や文化、歴史などを調べてその国がますます好きになる。気になったら実際に現地へ行って空気に触れてみる。その繰り返しが楽しくて、海外投資の魅力にはまっていきました。

中国株が大きく育ったのを見てきたように、他のアジア諸国にも大きな可能性があると思い、投資対象を拡げて行きました。今ではその興味は、中東→アフリカ方面へと傾いています。

Q. ドバイについて、いつごろから興味を持ち始めたのですか?

(まだまだ続くので、今日はここまで。明日をお楽しみにるんるん

ドバイ株投資完全マニュアル

ドバイ株ドバイ投資に、もってこいの本が発売されますよ〜るんるん
その名も、『ドバイ株投資完全マニュアルexclamation


出版社と著者である石田さんの内容紹介は、下記の通りです。

世界の建設クレーンの3割が集結しているほどの建設ラッシュ。
脱オイルマネーを目標に掲げた政策。
ユーロ導入をイメージさせる20XX年導入の湾岸6カ国単一通貨など。
今、世界から注目されている「ドバイ」に投資するための、"日本初"のドバイ株投資マニュアル本です。
「猫の目」という言葉があります。これは、比喩的に「よく変化するもの」を表すときに使われます。例えば、「あの人の考えは猫の目のようにころころ変わる」などの使われ方をします。

保守的な人にとっては受け入れがたいものである一方、革新的な人には「チャンス」と映るものでもあるように、「変化」という言葉は、意識のうえではいろいろな捉えられ方があります。しかし、無意識の中での捉えられ方はひとつです。
それは「何かが起こっている」という捉え方です。事実、「変化」という言葉を聞いたとき、変化するだけの理由があることを、私たちは知らず知らずのうちに感じているはずです。

本書で紹介する「ドバイ」は今、そんな"変化"の渦中にいます。この国では今まさに、さまざまなことが起こっています。世界の建設クレーンの3割がドバイに集結していることから容易に想像できる建設ラッシュ。「ドバイに住んでみたい」と世界各国から次々と集まるセレブな人たち。脱オイルマネーを目標に掲げ、金融や観光をはじめとする産業の多角化を進めている事実。2001年から2005年までのたった5年間で2倍以上に成長したドバイの名目GDP。ユーロ導入をイメージさせる20XX年導入の湾岸6カ国単一通貨。2015年に開始予定の変動相場制。アジアで言うところの香港やシンガポールに引けを取らない国際金融センターの誕生など、ドバイでは間違いなく「何かが起こっています」。

世界中から人や資本が集まっている国「ドバイ」。世界中から注目されている国「ドバイ」。「そんな何かが起こっている勢いのある国に投資してみたい」と考えている方のために登場したのが本書『ドバイ株投資完全マニュアル』です。ドバイ・アブダビ株式市場の基本的な情報や投資信託を通じて投資する方法、株式市場を通じて投資する方法(本書ではUAE非居住者でも口座を開設することができて、かつ、ドバイの企業情報が入手できる詳細なリサーチサービスもあり、さらに外国の銀行口座でも証券取引が可能な証券会社である「マック・シャラフ証券」を紹介。口座開設の仕方からオンライントレードまでを詳しく解説)ドバイの企業情報など、ドバイに投資するために必要な情報を余すことなく紹介しています。"ドバイ株投資"についてこれだけ詳しく述べている本はおそらく「日本初」でしょう。

「猫の目」のように、次々とさまざまな変化が起こっている国「ドバイ」。投資という領域においては、ドバイはまだ"赤ん坊"のようなものです。成長初期の段階ですから、この時期に資産運用できれば、長い目で見て、大きな果実を手にすることも夢ではありません。
ドバイに投資して、ドバイの成長を一緒に見ませんか。「猟ある猫は爪を隠す」というように、本当に力や才能のある人は、それを他人に自慢することなく、人知れず、こっそり始めているものです。牡蛎の身を手にできるのはこっそり先頭を行く人たちだけなのです。

本書の主な特長
ドバイについての基本情報を余すことなく紹介

現地に行かなければわからない情報を満載
現地の要人(ドバイ国際金融センター総裁など)から直接聞いた情報を紹介。
ドバイ証券取引所の会員登録や口座開設、オンライントレードのやり方など、実際に始めなければわからない実践的な情報を詳しく紹介。
原稿執筆段階で紹介できる企業を簡潔に紹介。
※本書に書いてあることを自分で調べようと思ったら、とてつもない時間と労力とコストが掛かります。このことを頭に入れつつ、本書をご堪能ください。

ボーナスの一部をドバイ株投資で資産運用・分散投資してみては?

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