ドバイの魅力とは? [

ドバイ株ドバイ投資がおもしろいかもって気づかせてくれた、戸松信博さんが石田和靖さんにインタビューされた記事の最終回、『ドバイの魅力 ?』で〜す。


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戸松:日本の個人投資家はまず何から始めれば・・・?

石田:はい。まず私たち個人投資家は、ドバイ証券取引所の公認ブローカーに口座を開設して、ドバイ証券取引所に投資家登録をして、投資家IDを発行しなくてはいけません。これらドバイの証券会社の口座開設、投資家コードの取得、オンライントレードの方法、情報収集の方法などの詳しい情報は、6月13日発売予定の「ドバイ株投資完全マニュアル(パンローリング刊)」に、余すことなく紹介していますので、是非お手にとって読んでみてください。"世界の建設クレーンの3割が集結"しているほどの怒涛の建設ラッシュ。脱オイルマネーを目標に掲げた政策、"ドバイ・ストラテジック・プラン2015"。ユーロ導入をイメージさせる2010年導入予定の"ペルシャ湾岸6カ国単一通貨 "など。今、世界から注目されているドバイ(DFM:Dubai Financial Market)に、個人投資家が挑むための、日本で初めてのドバイ株投資の本格的なマニュアル本になります。

また、発売日前6月3日〜6日の間に、amazon予約キャンペーンを行います。もしご購入される方は、6月3日〜6日の間にAmazonでご購入していただき、その後こちらのキャンペーンページにアクセスください。キャンペーン登録者全員に、「本書ではご紹介できなかったドバイ企業レポート」をプレゼントいたします。

<終わり>

ドバイの魅力とは? Z

ドバイ株ドバイ投資がおもしろいかもって気づかせてくれた、戸松信博さんが石田和靖さんにインタビューされた記事の続き、『ドバイの魅力 Z』で〜す。


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戸松:そんなドバイの株式市場に日本から投資する方法があるのですか?

石田:はい。私はDFM(ドバイ証券取引所)登録の公認ブローカー98社すべてにメールを送ってみましたが、半分ほど返事が返ってきました。帰ってきた返事はほとんどが、日本人(UAE非居住者)の口座開設にはウェルカムです。ただ、ローカルの銀行口座が必要だったり、注文取次ぎのみのサービスでリサーチサービスがなかったり、郵送では口座開設ができなかったりと、取引に至るまではいくつかのハードルを乗り越えなくてはならない証券会社がほとんどです。私は銀行系の証券会社として、UAE最大手商業銀行ナショナルバンク・オブ・ドバイ(NBD)の子会社NBD Securitiesと、独立系の証券会社として、MAC Sharaf Securities。この2社が、日本人にとって比較的口座開設がしやすく(郵送でOK)、e-tradeシステムを使った取引の簡便さや、情報収集、サポート面などにおいて利用しやすいのではないかと思います。このような証券会社に口座開設をすれば、日本からでもインターネットでリアルタイムでドバイ株を取引できます。

戸松:日本の個人投資家はまず何から始めれば・・・?

(気になるところですが、今日はここまで〜。次回、最終回をお楽しみに揺れるハート

ドバイの魅力とは? Y

ドバイ株ドバイ投資がおもしろいかもって気づかせてくれた、戸松信博さんが石田和靖さんにインタビューされた記事の続き、『ドバイの魅力 X』で〜す。


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3) UAE国民の雇用と生活
国内の労働力は海外からの人材に多くを依存しており、自国民の能力引き上げや雇用確保が課題となっています。政府から手厚い保護を受けられるUAE国民の就業意欲の低さも問題となっており、今後は自国民の職業訓練や教育を強化、高騰する生活費の対策、所得の向上などが大きな課題となっています。

4) 原油相場との関係
いくら産業の多角化が進んだとはいえ、外貨獲得をまだまだ原油に依存する中東地域の中心に位置し、そのオイルマネーが金融や不動産に流れ込んでいくなど、原油相場との関連性を完璧に断つことは難しいという意見もあります。ドバイは今後さらに産業の多角化に加えて、原油価格に左右されにくい経済構造をいかに構築していけるかが長期的な課題となりそうです。

5) 不動産バブル
ドバイは世界の建設クレーンの約3割が終結しているという事実からも分かるとおり、現在異様なほどの建設ラッシュが続いています。これは、不動産バブルの崩壊も懸念されます。しかしこのリスクを少しでも和らげる材料として、ドバイの不動産デベロッパーは、日本の不動産ローンとは少し異なる方法を採用しています。支払回数は物件、エリアごとに決められており、多くの物件で完成前に全額または7〜8割が決済完了しているという状態です。なので、長期の不動産ローンが焦げ付いて不良債権化する可能性は無くはないですが、少なくとも日本のそれよりは低いでしょう。

6) 民主主義国家としての課題
中東産油国ほとんどの国に言えることですが、王家や首長家がオイルマネーの全コントロール権を掌握しており、国民が口を出す余地は全くと言っていいほどありません。また、表現・言論の自由など、先進国においては当然と思われるような権利が制限されていること。ドバイでは私服警官があちこちに立っており、市民の言動を常に見張っています。それだから治安がよいということもあるのですが、国際社会で勝ち抜くためのグローバルな経済成長には政治的な民主化が必要だと思います。

今日はここまでで〜す。

次回、お楽しみにね揺れるハート

ドバイの魅力とは? X

ドバイ株ドバイ投資がおもしろいかもって気づかせてくれた、戸松信博さんが石田和靖さんにインタビューされた記事の続き、『ドバイの魅力 X』で〜す。


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戸松:そんな経済成長著しいドバイには、どのようなリスクが考えられますか?

石田:まずよく聞かれるのが、「イラクとかアフガニスタンとか、治安の悪い地域が近くにあるけど大丈夫か?」ということです。これは、「隣の国で核実験やっていて、はたして日本の株に投資して大丈夫か?」ということと同等の質問と考えます。たしかに戦争やテロのリスクが皆無とは言えませんが、経済大国のアメリカが同時多発テロの標的となったように、それらはほぼどこの国にも存在するリスクであり、この何が起こるか分からない世の中では、それに対するリスクヘッジは一極集中を避け、分散するほかにありません。なので、これに関してはあえて割愛させていただいて、以下6点のリスクをあげてみました。

1) 時価総額・銘柄数など市場規模、業種に偏りがある
時価総額は8兆円程度。上場銘柄数は50社程度。金融と不動産で時価総額の半分以上を占めます。このように銘柄数が少なく業種にも偏りがありますので、何か突発的な出来事によって市場全体が大きく値動きするリスクが高いと考えておかねばなりません。

2) 同じ国内で異なる経済現象
ドバイは非石油産業の多角化により、原油依存から完全に脱却していますが、UAE連邦を構成するアブダビ首長国の場合、石油産業によるGDPが60%以上を占めています。同じUAE国内でも経済構造は大きく異なるという現象が起こっています。

今日はここまでで〜するんるん

次回、お楽しみに。わーい(嬉しい顔)

ドバイの魅力とは? W

ドバイ株ドバイ投資 がおもしろいかもって気づかせてくれた、戸松信博さんが石田和靖さんにインタビューされた記事の続き、『ドバイの魅力 W』で〜す。


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石田:欧州単一通貨ユーロをモデルとしていますが、6カ国間の諸事情(単一民族、単一宗教、単一言語、各国間にさほど幅のないGDP格差、経済構造、貿易収支など)を考慮すると、ユーロとは比較にならないほどのスピードで導入されるであろうと言われています。このように、GCCはユーロ圏と比べて国の数が少なく、また単一民族、単一言語、単一宗教という背景を考えると、通貨統合は比較的円滑に実現できるとの見方もありますが、通貨統合を実現させるためにまったく問題がないわけではありません。通貨統合に向けた各国の基準(財政赤字、外貨準備高、公的債務、預金金利、インフレ率)が暫定的に設定されていますが、6カ国すべてが基準を満たしているのは財政赤字のみで、基準そのものの変更もいまだ継続して議論されています。また、GCC6カ国間には微妙な温度差もあり、2004年にバーレーンが単独で米国と自由貿易協定(FTA)を結んだことは、サウジアラビアの強い反感を抱かせました。このように色々な課題も存在するため、6カ国すべてが完全に足並みを揃えるには、もう少し時間が必要との見方もあります。ちなみにドバイの金融関係者のお話ですと、予定よりも3年〜5年延びるのではないかという意見が多かったです。ちなみに私は予定よりも5年程度延びるのではないかと思っています。

戸松:湾岸6カ国の通貨統合により、どのような効果が期待できるのですか?

石田:湾岸6カ国の通貨統合、これが実現すれば域内人口3700万人、域内GDP5800億ドルのメガ経済圏が誕生することになります。また、通貨統合によって、GCC域内の貿易・投資の拡大、産業の多角化、為替コストの削減などの効果が期待されており、GCC域外にとっても価格透明性の向上や投資機会の拡大などが期待され、ドバイをはじめとしたGCC各国に今後多額の投資資金が流れてくることが予測されます。いまユーロという通貨がぐんぐん強くなっていますが、各国のGDP、財政状態、貿易額などを勘案すると、湾岸単一通貨はユーロに劣らない秘めた実力を持っていると思います。


今日は、ここまで、次回おたのしみにー(長音記号2)揺れるハート

ドバイの魅力とは? V

ドバイ株ドバイ投資 がおもしろいかもって気づかせてくれた、戸松信博さんが石田和靖さんにインタビューされた記事の続き、『ドバイの魅力 V』で〜す。


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石田:通常は、急激な人口増加は雇用不安と治安の悪化を招きますが、ドバイは少し事情が異なります。前述の通り、数多くの経済特区があるため海外から多くの企業が進出しその雇用確保に急いでいます。また建設ラッシュに沸くドバイには道路工事、ビル建設、ホテル、レストラン、レジャーなどさまざまな雇用があります。インドやパキスタンなどからドバイに稼ぎにやってくる労働者数も100万人近くに達しており、それらの数は年々ものすごい勢いで増加しています。母国では仕事のない周辺各国の労働者が仕事を求めてドバイにやってきます。はっきり言って、「英語さえ話せれば仕事は何でもある」と言っても言い過ぎではないような気がします。人がどんどん流入→住居・商業施設が必要→ハコをつくる→人がどんどん流入→住居・商業施設が必要→ハコをつくる・・・ この状況がスパイラル化している気がします。

ちなみに世界一治安がよいといわれているドバイでは、タクシーの運転手はほとんどが外国人です。余談ですが、ドバイは「タクシー全車両にGPS機能を搭載させた世界で初めての国」です。ドバイに慣れていない外国人運転手でも、スムーズにお客さんを目的地まで運んでくれますし、もちろん意図的な遠回りやぼったくりも皆無です。小さなことですが、これは観光客にとってはとてもありがたいですよね。またこういったドバイの経済成長モデルを手本にして、周辺各国も「脱オイルマネー」を目標に掲げた同様の動きをはじめているほか、湾岸6カ国の経済統合の動きがますます強まっており、ドバイ(UAE)を中心に、サウジ・クウェート・カタール・バーレーン・オマーンが要注目です!

戸松:湾岸6カ国の通貨統合とは、どのような動きになっているのですか?

石田:まず、今後の一大イベントとして、湾岸協力会議*(GCC:Gulf Cooperation Council)の域内単一通貨を2010年に導入、2015年には完全な変動相場制へ移行させる目標で動いています。

*湾岸協力会議(GCC)とは
サウジアラビア / UAE / クウェート / オマーン / カタール / バーレーン、以上6カ国の経済同盟です。その会議の目的は、加盟国間の経済・文化・軍事などの制度を設置していくことで、本部はサウジアラビアの首都リヤドに設置されています。6カ国合計で人口は3700万人程度です。


長くなって来たので、今日はここまで。

また明日も読んでくださいね揺れるハート

ドバイの魅力とは? U

ドバイ株・ドバイ投資 がおもしろいかもって気づかせてくれた、戸松信博さんが石田和靖さんにインタビューされた記事の続きです。


戸松:ドバイ・ストラテジック・プラン2015とはいったい・・・?!

石田:ドバイ・ストラテジック・プラン2015とは、要は会社の事業計画書みたいなものです。シェイク・モハメッドは、このプランの中で、金融・貿易・メディア・IT・メディカルなどの非石油産業を拡大していくことを計画に盛り込んでいます。さらにその内容は、GDP年率成長11%を2015年まで継続させるという戦略です。そのために、「ハコ(不動産やインフラ)を作り続け、ハコを作れば人も金もモノも後からついてくる。」という実に単純明快な戦略で、ドバイを成長の第1ステップに乗せることができました。「自国の人口が少ないなら、外国のヒト、モノ、カネを自分の国に呼び込んで経済を大きくする」 単純に言い換えるとそのような戦略です。いまドバイには世界の建設クレーンの3割が終結しているといいます。それだけ異様なまでの建設ラッシュで、眠らない24時間の突貫工事が街のあちこちで動いていますが、それでも人口増加に追いつかず、住居不足が続いている状況です。現に、「世界でいまもっとも人口増加率の高い国は、ドバイを含むアラブ首長国連邦(UAE)」です(国連人口白書統計)。人口増加は、[消費拡大]→[需要拡大]→[企業収益拡大]→[雇用拡大]→[消費拡大]→ と、経済規模突入しつつあるといえるでしょう。

石田:また、UAEのフラッグキャリアであるエミレーツ航空は今後144ヶ月間(12年間)もの間、毎月継続して新就航地を拡大していくというプランを持っています。ドバイ国際空港の2006年度の年間利用者数は約2800万人にものぼり、2007年は3200万人をゆうに超えるとの見込みですが、これは成田空港とほぼ同じ数字。人口130万人程度の都市に、なぜ成田空港と同規模の旅客数があるのか?要はそれだけ世界各国からの移住者、労働者、観光客、ビジネスマンが多いということです。今後エミレーツ航空が「世界の空域を制覇する」と言っても過言ではありません。「世界の物流ハブ」であるドバイは、「世界の金融・人材・情報のハブ」として、今まさに変化しようとしています。 とにかく本当にたくさんの人が毎日流入しているため、そこにビジネスが生まれ、雇用が生まれ、消費が生まれ、投資が生まれ、経済規模は日々急拡大しています。

戸松:それだけ急激な人口増加が雇用不安を招くということはないのですか?


この先が気になりますが、今日はここまでで〜す。

明日も読んでねるんるん わーい(嬉しい顔)

ドバイの魅力とは? T

ドバイ株ドバイ投資 がおもしろいかもって気づかせてくれた記事をご紹介します。



これは、あの10年前に中国株投資に気づき、今はベトナム株ノーロードファンドを運営されてる戸松信博さんが、日本初のドバイ株投資本を書かれた石田和靖さんにインタビューされた時のものです。

(ここから)

戸松:そもそもなんでドバイに注目されたのですか?

石田:私は数年前まで会計事務所に勤務しておりましたが、そのとき私が担当していた顧客の多くが外国人経営者。日本で会社を営む外国人経営者向けのコンサルティングをやっておりました。彼らは、日本でパソコンやその周辺機器、電化製品、自動車、ゲーム機などを仕入れて、ドバイへ輸出していくのですが、「ビジネス拠点としてのドバイの魅力」を耳にタコができるほど聞かされたものです。また、私の知り合いで香港の証券会社を経営する方から、今から2年ほど前に「当社でドバイ株を扱いたい。近い将来世界的に、中東地域の株がブームになる!」と言っていたことも、私にとっては強く印象に残っています。そんなにすごいのなら、ちょっとドバイに行ってみようかという、最初はそんな軽いノリがきっかけでしたね。

石田:ドバイでは世界中から数多くのバイヤーが進出し、世界へ誇れるMade In Japanの製品は、ドバイを拠点にロシア、東欧、アジア、またラストフロンティアであるアフリカ大陸など、巨大な新興国市場へと流れていきます。そう、「ビジネス拠点としてのドバイの魅力」というのは、まず基本的に「世界的な物流ハブ」ということですね。ドバイは世界でも有数の貿易拠点であり、アジア、欧州、アフリカという巨大市場の中間に位置し中継貿易都市として、またフリーゾーン(非関税区域)として発展を遂げてきました。そこをドバイの強みと捉え、今では続々と様々な業種の経済特区が設置されています。なので、世界中からまずます多くの企業がドバイに進出しています。さらに、2001年9月11日の米国同時多発テロをきっかけにドバイの発展はさらに加速度を増します。それまで米国へと流れていた中東の巨額のオイルマネーが、米国のリスクに敏感に反応し、中東にものすごい勢いで逆流してきました。その資金の流れを巧みに利用したのが、現在のドバイの首長”シェイク・モハメッド”です。

戸松:シェイク・モハメッドとは一体どんな人なのですか?

石田:彼は強力なリーダーシップと実に解りやすい具体的な経済政策をかかげ、金融・貿易・メディア・IT・メディカルなどを中心とした産業の多角化で、今後20年間で原油によるGDPをゼロパーセントに持っていくというとんでもないプランを進行中です。2007年2月、彼は2015年までの戦略的経済・社会政策計画「ドバイ・ストラテジック・プラン2015」を発表し、今後のドバイの歩むべき道を、およそ2000人の聴衆の前で1時間以上の熱弁を振るいました。私も現地でその40ページ以上にもおよぶ資料を入手しましたが、それは実に単純明快で具体的な戦略であり、今後のドバイの強烈な可能性を強く感じました。人呼んで「ドバイ株式会社のCEO”シェイク・モハメッド”」は、シンガポール建国の父”リー・クアン・ユー”を髣髴させます。

(ここまで)

今日はここまでです。

おもしろそうでしょ?!

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